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ペット仏具 お供え香 華ともか さくらの香り

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ペット仏具 火を使わないお香 華ともか さくらの香り 

ペット供養 香

ペット仏具 線香

ペット供養 お香

香 ペット用


撮影で使用した入れ物
角皿(香皿プレート)   ガラスの香炉   足あとマーク入りのお皿

暮らしに寄り添う、香りの供養

さくらの香りをしみこませた陶器のお香です。
火を使わず、お皿などの上に広げておくだけで、ふんわりと香りが広がります。
火の元が心配な場所でも香りのお供えができますので、安心してペットちゃんに気持ちを伝え、供養していただくことができます。
※撮影に使用したお皿などはセットではございません。


秋葉のコメント
パッケージを空ける前から、桜のさわやかな香りが空間をやさしく彩ります。ご自宅で火を使えない方には特におすすめです。香りが弱くなったら、ラベンダーのアロマオイルを垂らして、香りの変化を楽しみたいです。

ペット供養Q&A
『お香』と『お線香』の違い???

『香』は、宗教的な用いられ方や嗜好品としての役割、又その時代によって、様々にかたちを変えてきました。
昔は、不浄な心と体の内を清めたり外から受けるのを防ぐために用いられたそうで、 供養の場面では、仏様に香の粉末を燃やして祈りを伝える『お焼香』として供えていたそうです。 時代を経て、『香』を線状に固めて燃やすようになったものが『線香』で、 供養する側が火種が要らず便利なので主流になったのだとか。
用途や形状によって呼び名が変わりますが、もとは同じもの。 仏様をもてなすときには『香』を『お線香』と呼び、香りを楽しむときには『香』を『お香』と呼ぶ、 と考えるのが良いようです。
一般に売られている『お香』と『お線香』に違いがあるとすれば、 『お香』は楽しむために香りが残り、『お線香』は毎日のことなのでほのかに香るものや 煙が少ないものが多いという点でしょうか。
香りで仏様となったペットちゃんをもてなすだけでなく、環境に合わせた形状のものや、 供養をすることでご自身も癒されるような香りの『香』を選んでいただくと良いでしょう。
この「華ともか」は、火を使わないので煙がでることもありませんし、なかなか火が使えない場所でも安心して供養していただけます。 香りに癒されながら供養する時間もまた、かけがえのない時間になるのではないでしょうか。

スリムライター


ペット供養 お悔やみ


ペット仏具 お供え香 華ともか さくらの香り

価格:

2,700円 (税込)

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