※写真に掲載されているご供養品は、現在はお取り扱いを終了している場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。

最愛の猫ペコが7月23日に旅立ちました。
まだ6才7か月、早過ぎる別れでした。

ペコは小さい頃から腎臓の数値が高めで、2年前に慢性腎不全と診断され、定期的に検査して来ましたが、今年4月急に悪化し、加えて、肥大型心筋症である事も判明しました。
5月初旬、更に数値が上がりこのままでは一週間もたないと言われ、ペコ自身それほど苦しんでるようには見えず、そんな容態だとは全く信じられませんでしたが、連れ帰るのも不安だったので、そのまま入院となりました。

4日後、退院しましたが、入退院を繰り返すだろう事、あまり長くはないだろう事を告げられました。
そして家に着いて1時間程で、心臓がバクバクし始め、息遣いも荒くなり…残された時間が短いのなら、もう大嫌いな通院はやめて、ずっと家でずっとそばに居て看取ってあげよう、そう決心しました。
それから数日間、危険な状態でしたが、そこから劇的に回復し、1か月半ほど平穏な日々を過ごしました。
が、7月に入り徐々にまた具合が悪くなり、7/23朝、とうとう虹の橋を渡ってしまいました。

亡くなった当初は、もう苦しまなくていいんだねという気持ちが強く、涙は溢れるものの辛さは今程は感じませんでした。
そして火葬後、ネットでペット用の仏壇・仏具等があるのを知り、うちのコに合うものを選ばせて頂きました。
旅立ってちょうど一週間後に届き、ペコがいつも外を眺めていた窓辺に置いて、朝昼晩ロウソクと線香を灯し、手を合わせています。
お陰様で、素敵な話しかけられる場が出来ました。

この家の中が、あのコにとって生活の全てだったんだなぁと、至る所に面影を探してしまい、日を追うごとに寂しさが募り、涙する日々です。
本当にとても可愛い可愛い大切な我が子でした。
「ずっと一緒だよ。ずっとずっと大好きだよ。」と、毎日伝えています。

(2019.10.4 北海道S様)



14才での別れは決して早いとは云えませんが、でも長生きとも私には思えません、20年~過ぎて老衰で亡くなっても悲しく辛い気持ちは同じです
最初は食べて戻すがあったので病院へ行くと食べれたら大丈夫、猫は良く戻すと言われ薬だけ頂きました
1ヶ月~2ヶ月くらいしてから段々食べる量が減り、血液検査したりして調べたのですが異常ないと、
それからすぐに食べたい気持ちがあるのに食べれない状態で、、病院では点滴、注射の日々ですが食欲も戻らず亡くなりました
ガリガリに痩せていく姿は餓死状態です、苦しい思いで逝った事を思うと今も涙が出ない日はありません
四十九日の法要を終えてから私も外へ出れる用になりました
その日から一冊のノートに色々あった我が子、(く~)への思い出を綴ったりその日の出来事を話して気持ちを落ち着かせたりしてます、
毎朝、祈りの場で手を合わせてお喋りするのが私の日課です
大好き水泳も2月から休んだまま、
又来年、一周忌終えたら、頑張ろうかな~と考えてます
帰宅した時にお出迎えないのが淋しいですね。

(2019.9.12 兵庫県Y様)


6月30日もんの四十九日でした。
仏様の世界へ旅立ちました
初七日に始まり、満中陰忌まで七回の供養ともんが無事に虹の橋に渡れるように、朝晩お祈りと感謝を伝えてきました。
大雨の中、途中から雨が止んだので、虹の橋に渡れたのかが心配でした。
夜に、奇跡が飛び込んできました。
オーストラリアからの帰省中の人から、機内撮影の写真が偶然に届いたのです。
虹が出た写真です。
もん、虹に行けたんだね!

共に暮らせた15年5ヶ月、急にあの日、旅立ってしまった。
もんとは心はいつも通じ合って、繋がりは永遠と続いています。
虹の橋のたもとで、私との再会を待っていてね。ママも楽しみだよ!
お坊様のお経で泣き、お経の子守唄で泣き、霊園の帰りに、もんと一緒に入るお墓を見に行きましたネ?
まだ、お墓には誰も入っていませんから、もんを抱っこしながら、ママが虹の橋にいったら、ここに一緒に入ろうね!と会話しながら、もんを後生大事に抱き、一緒にお家に帰ってきました。
まだまだ、涙は枯れませんが、もんには毎日感謝、感謝です。

ディアペットさんからの、りんごのおりん、ろうそくライト、足跡の灯り、特注の祭壇にネームプレート、何もかもが素敵に、もんの周りを明るくしています。
毎日毎日、泣いてばかりでは、もんが悲しむので、祭壇周りを明るく、可愛くなるように、素敵な飾り付けをして心の癒しを模索しております。

(2019.8.12 大阪府H様)


2019年7月1日、愛兎まおちゃんが天使になりました。
うさぎとしてはとても長い12歳9カ月もの間、たくさんの癒しと楽しい時間を私たちに与えてくれました。
とても明るい性格で甘えん坊で優しくて物覚えもいい本当に自慢の子でした。

仕事から帰って「お腹空いたでしょ~、先に食べててね」と急いでご飯をあげてもいつも食べずに待っていて、私が自分の夕飯を準備して食べ始めるとようやく隣で一緒に食べ始めてるまおちゃん。
そんなまおちゃんに私はよく「また待っててくれたの?優しい子だね~。一緒に食べると美味しいね(8分音符)」って言ってました。

ご飯の後は「遊ぼ遊ぼ~」って鼻でツンツンして来たり、部屋中グルグル駆けずり回って足ダンして「早く~!」と言ってみせたり、こたつでかくれんぼしたり、絵本を読んで聞かせたり、本当に楽しかったです。
「おいで~」って言うと鼻をプゥプゥ鳴らして駆け寄って来てくれて「ゴロ~ン」と言うとその場でゴロンと寝転がるほどとても頭のいいうさぎさんでした。

体調不良で寝込んだり悲しいことがあって泣いたりしていると駆け寄って来て膝にちょこんと手を乗せて私の顔を見上げて「プゥプゥ」って心配してくれたり。
そんなまおちゃんに何度も癒され助けられました。

しかし今年5月に入ってから急に食欲が落ち始め、老化現象なのか足腰の筋力が弱ってもつれるような姿も。
健康診断を兼ねて病院に連れて行ったところ、胸に大きな腫瘍が見つかり、そこからあっという間に悪化して1ヵ月後に天国に旅立ってしまいました。
最期は優しいまおちゃんらしく、その日の朝は頑張ってご飯も完食して安心させ、ひとりになった数時間の間に逝ってしまったのです。
最期は腕の中で抱き締めながら見送ってあげたかった。
それだけが悔やんでも悔やみきれません。

でもきっと優しいまおちゃんのことだから私を悲しませないようにひとりの時を見計らって逝ったんだと思います。
まおちゃんのその優しさを一生忘れず大事にしようと思います。
今はもう病の苦しみからも解かれ、虹の橋のたもとでお友達と楽しく過ごしていることでしょう。

まおちゃん、お友達と仲良くね。
形が変わってもずっと一緒だよ。
12年9ヶ月と16日、まおちゃんと暮らせて本当に幸せでした。

お仏壇を供え「祈りの場」を作ったことで、いつでもまおちゃんのココロに語り掛けることが出来るんだと思えるようになりました。
ディアペットさんには本当に感謝しています。

大好きなかわいいまおちゃん、またきっと会おうね。
私のこと、過ごした日々、ずっと忘れないでいてね。

(2019.7.16 東京都M様)


愛猫 ジジの命日4月26日でした。
急な事過ぎて、あれこれとあっと言う間に49日を迎えました。
そんな時、6月16日に法要も行なっているとあり、仏壇や仏具も直接見たく、愛猫ジジを連れて行きました。
もうすぐ5歳!という若さでしたが、最後まで苦しさを見せず、命を全うしたジジを誇りに思います。

そんなジジに今してあげられる事と、沢山の仏具からジジらしいものをと仏壇を購入。 骨壷も可愛らしいオーロラタイプに名前を入れていただき、新調 とても可愛いです

やっとジジも落ち着けた様に思います。虹の橋と自宅を行き来する出入口になってくれていると感じ、 毎日おりん(2つの16分音符)を鳴らし、話しかけています。ジジも喜んでくれていると思います。 愛を学んだ子は虹の橋で身体をまとい待っていてくれる 有難いお経をあげていただき、ステキな仏具も購入でき、ジジも私達も癒された1日となりました。



(2019.7.15 福島県M様)



2019年4月1日 12歳8か月でどんべいは私達の所から旅立っていきました。
四十九日には祭壇にと思って探していました。
とっても素敵な祭壇が出来ました。キラキラなどんべいの笑顔とピッタリです。
生後4ヶ月で前飼い主さんの事情があり我が家の子になりました。
6ヶ月頃からお腹が弱くて病院通いが始まりました。慢性腸炎と食物アレルギー。 肝臓の数値もいつも高くてずっとお薬を飲んでいました。昨年春ごろから心臓も悪くなりお薬の量も増えて大変でした。 でも元気でお散歩大好きで毎日職場にも出勤して楽しかった。
3月中頃から大好きなおやつも食べられなくなり入院6日間。6日目お見舞い中に急変して。 なんとか持ち直してくれて先生の判断で自宅で闘病生活を送ることになりました。 腎不全と尿毒症を発症していました。酸素ハウスをレンタルして一緒に寝起きして。 3日目の朝、お気に入りの場所でいつもの格好でそのまま・・・・・

主人も私も寂しくて、寂しくて。
火葬の日住職さんが、必ずまた逢えますよ。ってお話をして下さりほっとしました。 どんな形で逢えるのかな?その日を楽しみにしているからね。 毎日、どんべいに手を合わせて話しかけています。
(2019.5.19 三重県M様)


こんにちは。
先日、商品が無事手元に届きました。
いつも早く発送して頂いてありがとうございます。

昨年の夏、うちの子の具合が悪くなった際に骨壷と骨袋をディアペットさんで購入していました。
なんとか持ちなおし、その後も良かったり悪かったりを繰り返しながら頑張ってくれていたのですが10日前に亡くなりました。

仏具は、火を使いたくなかったので香炉とロウソク立ては無くてもいいかなと思い必要な物だけを選びました。
シンプル過ぎかな?とも思いましたが、お陰さまでうちの子に似合う可愛らしい祈りの場が出来たと思います。

商品と一緒にメッセージも書いてあり、淋しい気持ちに寄り添ってくださるスタッフさんのお気持ちが温かく嬉しかったです。ありがとうございました。

飼い主のいる子は虹の橋を渡らずに橋のたもとで飼い主が来るのを待っていてくれるといいます。
もう少し待たせてしまうけれど、いつか来るその時まで待っててね!ちゃーちゃん。

(2019.4.26 長崎県S様)



海斗が亡くなった3月5日。もう10年経つんだねと手を合わせた日には元気だったじゅにあ。
翌6日急に歩けなくなり、4日後に海斗の元へ旅立ちました。

素直でお利口さんのじゅにあ。後ろ足を引きずりながら、亡くなる日までトイレにいこうとしなくてよかったんだよ。
小さい頃から犬大好き人大好きな懐っこい性格で、カメラを向けるといつもとびっきりの笑顔を見せてくれました。

「ごはんしよっか!」「散歩いく?」と声をかけた時の、キラキラした目、元気な喜びの声をずっと忘れません。

じゅにちゃん、17年間沢山の幸せをありがとう。天真爛漫な海ちゃんと楽しく過ごしてね。

今回ディアペットさんには手持ちの仏具に合わせたサイズ感がわからずご相談させていただきました。ご丁寧なお返事をいただき、また、祈りの場にて同じ経験をされた方のお写真を拝見させていただき、我が子達らしい新しいおうちになりました。ありがとうございました。

海斗
2005年9月10日?2009年3月5日(3才5ヶ月)
じゅにあ
2001年7月28日?2019年3月10日(17才7ヶ月)

(2019.4.1 兵庫県T様)


病院を度々していたけど元気に乗り越えてくれてたりんご
最後も仲の良かった家族を亡くした年だから同じ年に行かないでとお願いしたら頑張って年を越えて元旦に亡くなったもんね
最後まで優しいうさぎだったね
本当にありがとう
虹の橋のたもとでご飯たくさん食べて、たくさん走って、たくさんゴロンしてるんだよ
また生まれ変って一緒に過ごせる日がまた来ることをずっと待ってるからね
りんがいて心からに幸せだったよ
ありがとう
今はお供花をと供物を毎日世話して、朝晩おりんとお線香で話しかける毎日です

りんごのおりん、可愛いだけじゃなくてとてもいい音で心地よく毎日鳴らしています
骨壷もカバーするのが勿体ないくらい可愛いです

(2019.2.1 北海道T様)


 かけがえのない、子供を2匹とも失って、泣いて過ごした1年間でした。 
 
 るーくもミントも14歳でした。散歩が大好きだった、お兄ちゃんのるーく(右のスムースコートチワワ) 
 甘えんぼうでいつもマイペースで、るーくの後ばかりくっついていたやんちゃな弟のミント。(左のロングコートチワワ) 
 
 先にるーくが逝ってしまってからは、水頭症をずっと患っていたので、思うように動けず、辛かったね、ミント。 
 でも、よく頑張って、昨年1月31日にるーくお兄ちゃんの待つ虹の橋へと行ってしまいました。 
 
 泣いて、泣いて、さよならを受け止められずに、1年が経ちました。 
   るーくとミントが心配そうに写真の向こうから、私を見ていました。 
   あの子たちに心配かけないように、前を向こうと思いました。 
 るーくの1周忌にも来て下さったお寺さんにお願いして、るーくの3回忌とミントの1周忌を1月の27日に行います。 
 本当に、かわいい子達でした。 私が思えば、ずっと胸の中で生きています。さよならではありませんよね。 
 祈りの場の前に座れば、そばにいつもあの子達を感じます。忘れたりすることはありません。 
 大好きだった、ケーキやさつまいもやヨーグルトやおやつで、あの子達を偲びます。 
 私の大好きなラナンキュラスを飾ります。 ありがとうっていいます。 
 ディアペット様の仏具や、線香は本当にかわいくて、小さかったあの子達にぴったりです。 

(2019.1.5 兵庫県T様)


4月24日に虹の橋のたもとに行ってしまった愛猫チェリー
ベッドを置いて居た場所に祭壇を作りました
いつもチェリーが見下ろしてたお気に入りの場所です
ディアペットの店舗には度々足を運び少しずつ可愛い祭壇を作る事でチェリーが喜んでくれるかな?と…

毎日…モフモフのお骨を抱きしめて話かけています

そしてチェリーの魂が帰って来たら可愛いお燐をチリン?と鳴らしてくれるかな?と楽しみにしています。



(2018.11.20 埼玉県A様)


2016年8月にあずき(黒)7歳6か月
2018年10月にこもも(フォーン)11歳6か月
それぞれが虹の橋へ旅立ちました。

我が家に来た時から2匹とも天真爛漫で、私たちに幸せな時間をくれた2匹です。
あずきはもともと体が弱かったせいもあり、7年半という短い犬生でしたが、とても賢く誰にでもシッポを振って可愛がられましたね。あまりにも早く逝ってしまったのがとても辛かったです。
そんな寂しさ悲しさを和らげてくれたこもも。
今年になってから急に歩けなくなり、お世話は大変になったけどそんなあなたのお世話をしている時間も私にとっては幸せな時間でした。冬は一緒の布団で寝たね。まだ歩けた時は近所の皆さんに頑張れ~って可愛がってもらったね。そして近所のおばさんや私の友達から沢山のお花をもらって、そのお花に囲まれて虹の橋へ行けたよね。いつも2匹一緒だったこももとあずき。もう離れることはないから安心してね。私はとても寂しくなってしまったけど毎日あなたたちにお線香をあげてお花をあげて話しかけてるから。
いつか虹の橋のたもとでまた会えると信じてるから2匹で仲良く待っててね。
お母さんには会えたかな?苦労ばかりの人生だった母があなたたちがいて救われたと言い、一番最初に旅立ってしまったけど会えていると信じています。

またね
こももちゃん、あずきちゃん

ディアペット様には2匹とも大変お世話になりありがとうございました。こももはあずきの購入の際、東大宮店に一緒に店舗に行けたのが良い思い出になっています。

(2018.11.19 埼玉県S様)



今年のお正月に心不全と重篤な肺水腫による心肺停止状態から生還してきた奇跡のわんこ。
それがうちのcocoaです。
それ以降に通院とお薬は増えたものの、なんとなくそのままの日々が続くと思っていました。

夏の暑さとともに体調の悪い日が多くなり、8月14日の早朝に旅立ってしまいました。8歳4ヶ月の生命でした。最期の旅立ちが苦しむことなくであったのでそれだけが救いです。

cocoaを亡くして1ヶ月…もうしんどくないねという気持ちが大きく、悲しさは抑えられています。
でも、寂しい。ついついcocoaを探してしまう毎日です。

cocoaの居場所を作る際にディアペットさんを知り、可愛いcocoaに似合いそうな仏具を少しですがお願いさせて頂きました。

cocoaの供養とともに私の心も救ってくれる祈りの場になりました。
ありがとうございました。

(2018.09.18 京都府I様)


H30.5.12の午後、12歳のピーちゃんの様子が気になり「帰る迄生きとってよ」と声を掛けて出掛けた直後、旅立ったと電話がかかりました。
車を運転しながら、涙が止まりませんでした。
その後、長女のお迎えの時間を間違い、早く出てしまった事に気付いて、何とも言えない思いでした。
ピーちゃんは男の子ですが、3年前5歳違いで、仲良しの女の子クーちゃんとさよならをしていました。
クーちゃんは、病院で手術か様子を見るかしか無いと言われ、悩みましたが何もしないで弱っていく姿が辛く、手術を決断しました。
当日の朝、仲良く寄り添っていました。
皆、元気で帰って来ると信じて、看護師さんにクーちゃんだけ預けて帰りました。
かかってきた電話は、麻酔の途中で亡くなったと言う知らせでした。
1人にしてしまった事を、本当に後悔しました。
手術を決断した事も後悔しました。

次の朝、ピーちゃんはいつも通り、クーちゃんを呼びに巣箱に行きました。
本当に仲良しだったから、2羽の気持ちを考えると、ごめんねしかなかった。

きっと虹の橋で、ピーちゃんを待ってるだろうねって話をして、長生きしてるから、待ちくたびれてるかなって笑い話をしてたけど、12歳半年、本当はもっとちゃんしてあげてたら、もっと長生き出来たかも知れないと私は後悔する。
でも、きっと虹の橋のたもとで再開して、今一緒にいてくれてるかなと思います。

今回、ディアペットさんで祈りの場が作れて、並んだ位牌を見ると、元気な時の2羽と重なります。
涙から、毎日会えてる幸せな気持ちになりました。
本当にありがとうございました。

(2018.09.07 広島県O様)


7月10日午前九時半頃、肝臓腫瘍が原因で15歳6ヵ月で、ビビちゃんが亡くなりました。

とても気が強く優しく頭のいい子で、最後まで強い子でした。
あなたと過ごした15年半はとても楽しくて、癒してもくれましたね。ありがとう。

またいつか会って一緒に散歩に行こうね。


(2018.08.23 東京都M様)


愛犬むさしが1月5日に天国に旅立ちました。
15歳11ヶ月でした。
12月に首の両脇にしこりができ病院に行ったら、悪性リンパ腫と告知うけました。
3回にわたり抗がん剤治療をしました。
頑張ってくれたおかげでしこりは、小さくなりました。
クリスマス、大みそかは一緒に過ごすことができました。
1月1日、初詣から帰ってきて、ケージから出したら歩くとふらつきがあり、様子がへんでした。
その日の夜は心配だったので、ベットで一緒に寝ました。
夜中に呼吸があらくなり、あわてて動物病院に連れて行きました。
血糖値が低くなって、熱があり、多臓器不全になっていました。
3日の日には連れて帰ってきました。
一時間ごとに体の向きをかえたりして、看病しました。
5日の日に私達が寝た後に、一人で旅立っていきました。
最後まで看取ってあげられなくてごめんね。
1日の朝から異変きずいてあげられなかった事、一人で旅だたせてしまった事を後悔してます。
目を覚ましてむさしを見たら、息を引き取っていたので、ショクで眠れませんでした。
火葬場に行って、最後のお別れしたときは辛くて涙がとまりませんでした。
時間がたつにつれて、後悔と悔しさで、今まで泣いてしまう事もあります。
今までも私の胸の中で生き続けています。
私が天国、行くまでまっててね。
そして、いつかむさしと再会できるといいな。

(2018.08.07 群馬県S様)

わが家の愛猫なるは、息子の大学合格を祈願して"為せば成る"から命名した男の子でした。一浪の末念願の国立大の入学式を2日後に控えた4月3日、突然2歳の若さで旅立ちました。

その日久しぶりのお風呂からあがってきたなるは、いつもと違う様子。家族でしばらく見守る中、苦しみだし2回も嘔吐しました。
家族3人で夜間診療の動物病院へ到着した頃には衰弱し、処置が難しいと言われ、レントゲンのみに。すると肺に白い影が。以前からのものなのか調べることも出来ないまま、酸素室へ入れてもらいました。
呼ばれて見に行くと、狂った様にのたうちまわっていました。本当に苦しそうでたまりませんでした。 次に先生に呼ばれた時には、もう心臓マッサージを受けていました。あっという間の出来事で、これが夢だったらどんなにいいだろうと…先生が手をはなすと心電図は横ばいに。強制的に注射をうってもらい心臓マッサージも続けてもらいましたが「これ以上は…」と言われ、とうとう帰ってこなくなりました。

なる…
ごめんね。きっと少し前から調子が悪かったんやろうね。誰も気づいてやれてへんかったよ。ただでさえ内弁慶で病院が苦手なのに、いつもより大きな病院でお母さん達と離れて緊張して、きっと辛かったやろうね。最後まで立派だったよ。

台所にいる私にオモチャを持ってきては、投げてほしいとせがんだり、早朝FAXのプッシュボタンを押して私を起こそうとしたり、とても賢い男の子だったなる。
思い出はたくさんあるけど、もっともっと一緒に過ごしたかった。なるがおじいちゃんになるまで、そばにいたかったです。

ディアペット大阪店のスタッフさんには、店に入るなり涙ぐんだ私を気遣っていただき、なるの思い出話も聞いていただきありがとうございました。
ネットショップの方では、心暖まるメッセージをいただき、癒されました。

まだまだ立ち直れそうにありませんが、泣いてばかりの私なんて、なるも見たくないだろうから、頑張っていきます。

なると過ごした2年間。本当に大切な思い出です。

なる、ありがとう。ゆっくり休んでね。

ディアペットさんには、今後もお世話になると思います。どうぞよろしくお願いします。

(2018.05.24 大阪府I様)

翌日に15歳の誕生日を控えた2018.2.20の早朝、ルクちゃん(パピヨン)が突然天国に旅立ってしまいました。
もうそばにいないんだと思うと悲しくて仕方ありません。もっと可愛がってあげれば良かった!もう少し一緒にいたかった!

トリミングの帰り道は助手席に座っていつも眩しそうな目をしていたね。 時間が長いから疲れて眠くなったのかな?今は隣を見てもルクちゃんはいません。 ワンちゃんと散歩をしている飼い主さんを見れば涙が出てきます。もっとルクちゃんと散歩したかったな!

食欲があったから他のパピヨンちゃんに比べるとサイズがちょっと大きかったよね。 でもそれが愛嬌!年下のオスのワンちゃんにはすごくモテてたしね。 散歩に出ればルクちゃんは性格が優しいから全然吠えないのにチワワちゃん達にはよく吠えられていたよね。

どれもこれもいい想い出です。
本当に今まで私達家族を癒してくれてありがとう!

いつか虹の橋でルクちゃんと再会できますように!

ディアペットさんにはクリスタル位牌を作るにあたり何度もメールのやり取りをさせて頂き本当にお手数をおかけしました。
届いた位牌はとても可愛らしく大変満足です。
有難うございました。

(2018.04.02 神奈川県Y様)

2018.3.18に大好きなハムちゃんが天国に逝ってしまいました。年齢は2歳でした。

実はこの子を飼うことになったきっかけは、私が他の子の死を悲しんでた時に、彼氏が買ってきてくれたのです。私は、小さい頃にハムスターを飼っていたのですが、よく噛まれてたので、ハムスターはずっと怖かったです。しかし、育て方が問題だと分かり、この子とは仲良く出来ました。
いつも仕事から帰ってきてきつくても、ハムの顔を見たら疲れも吹っ飛びました。名前を呼んだら来てくれる。ふわふわで、とてもいい匂いがして、いつも私を癒してくれました。ご飯もたくさん食べ、野菜も大好きで、たまに回し車がうるさくて目を覚ましたことも何度かありました。けど、可愛いからそんな事も気になりませんでした。

だから、この日がやって来るのがいつも不安でした。自分が平常心でいれるかどうか。
ハムスターの寿命は大体2年ほど。今月に入り、急に老化が進行し、みるみる痩せていくのを見るのが辛かったです。小さい身体で、最期まで頑張って生きてる姿に感動しました。
大好きだからこそ、ハムとずっと居たいと思ってた時に、遺骨カプセルというものがあると知り、ディアペットさんのサイトに行き着きました。
皆さんの写真やコメントを見て決めました。想像してた物が届き、これからもずっと一緒に居れることに感謝します。

ハム、また会おうね!絶対忘れないからね。
本当に幸せな時間をありがとう。

(2018.03.22 山口県T様)

2018.1.25 早朝
花ちゃん(チワワ)は11歳6ヶ月で突然旅立ってしまいました。
私はしばらく放心状態でした。
49日が過ぎた今も、どこでも構わず突然涙が溢れ出る事もあります。
家での食事中では、隣でじーっと私を見て(ちょうだいちょうだい)って、可愛いまん丸お目々で訴えてくる花ちゃんの姿が目に浮かび涙が出ます。
その時は無理せず、泣きたい時は泣くようにしています。

でも、最近少ーしずつですが、花ちゃんとの幸せな時間を穏やかな心で思い出す事ができるようになりました。 可愛らしい仏具のお陰かも。お花のお線香はとてもいい香りで、花ちゃんとお花見に行った時を思い出し、いい香りに心が癒されます。

ディアペット様のスタッフの方々のメールのやり取りでは、私達飼い主の気持ちに寄り添ってくれてるって感じがとてもしました。
注文から発送までもとても早くて、花ちゃんらしく、可愛らしい仏具を揃えてあげる事ができました。
ありがとうございました。
お線香やろうそくなどで、これからもお世話になるかと思いますが、どうぞよろしくお願い致します。

(2018.3.18 埼玉県O様)

クロミが亡くなって今日で1ヶ月
気持ちは落ち着いてきたけどやっぱりさみしいよー
今日は月命日だからクロミの大好物いっぱいだよ~
お腹いっぱい食べてね
よく日向ぼっこしたお庭でフリージアとマーガレットが咲いたよ~
いつもクンクン匂い嗅いでたよね
クロミの所に飾ってあげたからね
良い匂いだね~

***

今は毎日お線香、ご飯、お水をあげることが日課になっています。クロミのためにお世話が出来ることが幸せと感じています。
姿は変わってしまったけど今でもかわいいクロミちゃん

(2018.01.30 ディアペットアプリより)

ソナちゃんのおうち

(2018.01.24 ディアペットアプリより)

龍馬くん白いところがとても綺麗だった子なので白を選びました。
骨壷袋とお鈴座布団は自作しました。

(2018.01.18 ディアペットアプリより)

永遠のお別れじゃないからね
天国でまた逢おうね

***

クラークの仏壇が届きました
これからはここがクラークのお家だよ

(2018.01.13 ディアペットアプリより)

2017.10.30
最愛の愛猫ダヤンが19歳2ヶ月で虹の橋に旅立ちました。本日12月17日は早くも四十九日です。

甲状腺ホルモンの異常が見つかり毎日のお薬と毎月の血液検査等、色々な検査にも1年半以上も頑張っていました。
でも体重は増えず、2.5kg前後を行ったりきたり・・・
病院の先生と体重は増えなくても、年齢の割に毛艶もよくこの体重をキープ出来ていれば十分だ!
と毎回話をしていたくらい元気だったのですが・・・

亡くなる2週間くらい前からあまりご飯を食べなくなり、とうとうお水も・・・
病院で脱水を避けるべく皮下点滴をしてもらいましたが、 逆にダヤンには点滴の水分の重みで体が思うように動かなくなり負担になってしまったのかもしれません。 それでも必死におトイレは自分で行こうと頑張っていました。

亡くなる前日10/29は日曜日。天気が悪かったので1日一緒に過ごしていましたが娘は学校があり、娘の帰りを待って皆が寝静まる頃を見計らったかのように、 10/30夜明け前に真横で寝ている私にさえ気がつかせないようにそっと静かに旅立ちました。

まさか旅立ってしまうとは思わなかったので、気がついた時には すでに硬直が始まっていて固まっているけど温かいダヤンを抱いて 私は泣きながらパニックになっていました。同時に後悔もしていました・・・
何で、寝てしまったんだろうと・・・起きていればちゃんと看取れたかも知れなかったのにと・・・
未だ後悔はつきません。

せめて 最後のお別れはちゃんとして 一緒にお家に帰ろうと決めていたらディアペット朝霞さんというペットとのお別れをやって下さる所が近くにありお世話になりました。
とても丁寧に弔って頂き、仏具も取り扱っているサイトがらあると教えて頂きこちらのサイトから色々揃えさせて貰いました。実店舗同様 ネットショップの対応も優しくて涙が出ます。先日可愛いお位牌も作って頂きました。感謝しかありません。
またお世話になると思いますが、その際はよろしくお願いします。

(2017.12.17 埼玉県M様)

9月30日にオーストラリアン・シェパードの愛犬マックスが旅立ちました。
膀胱ガン転移による肝臓ガンの末期症状で、看取りの1カ月強はそばで見ている 私もとても辛かったですが、最期までマックスは命の限りを懸命に生きる姿を見 せてくれました。

亡くなった後、遺骨が仮の置き場に追いやられたままで、なかなか祈りの場を設 置することができない状態が続いていて、マックスにも申し訳ない気持ちでいま したが、四十九日を目前に「これではいかん!」と手元供養できる場所を整えて いきました。

ディアペットさんで位牌をお願いする際、出来上がりまでの期間に余裕がなく厳 しい状況の中、すぐに注文に対応していただき、四十九日までに間に合わせてい ただきました。担当してくださった佐々木様の素早く心遣いのあるご対応に、本 当に感謝いたします。

ドッグトレーナーである私の愛犬マックスは、長年しつけ教室のデモ犬として活 躍し、そのおかげで沢山の人たちから愛され、生前から似顔絵など素敵なプレゼ ントをいただいたり、亡くなった後も多くの方からお供えの品をいただきました。 また、そんな環境で過ごしていたマックスは、楽しい思い出の写真もたくさん残っ ていましたので、祈りの場には、それらを飾って私も心を込めて作り上げること ができました。

今後、またカスタマイズしたくなった時にはディアペットさんにお願いしたいと 思います。ありがとうございました!

(2017.11.26 埼玉県S様)

去年の5月に最愛の息子が虹のもとに旅立ちました。9歳の若さで。知人からいただいて、初めて自分でお世話をした子。
当時は何も考えられず、ただただ悲しみの毎日でした。後悔ばかり、心の中で謝る事ばかりでした。もっと沢山遊んであげたかった、抱っこしてあげたかった。
亡くなる2日前、黄だんを見つけすぐにでも開いてる病院へ連れて行ってればこんな事にはなっていなかったかもしれない。今でも後悔の思いが消えません。

今年に入り、ふとペット用の仏具ってあるのかな?とネットで探した所、ディアペットさんを知りました。
去年の初盆も今年の一周忌もお線香しかあげてなく、2度目の盆になりましたが仏具を揃えて、人と同じように供養してあげる事が出来ました。
そして実家で飼っていた先代のワンコ達も、写真しかないですが今ではその子達も一緒に供養してあげています。
あの子を失なった悲しさ、辛さ、悔しさ、寂しさは、癒える事は無いですが、自分なりの祈りの場を作る事で少し向き合えるようになりました。
ディアペットさんでペット仏具を購入し、そのお手伝いをして頂き感謝しております。
いつも寂しい思いをさせてばかりだったので季節毎に飾り付けをしてあげています。

(2017.11.22 北海道O様)

※写真に掲載されているご供養品は、現在はお取り扱いを終了している場合がございます。あらかじめご了承くださいませ。
祈りの場をもっと見る