ペット仏壇・仏具の専門店として、10年間以上、延べ8万人以上のペット供養のお手伝いをしてきた「ディアペット」が、
ペットの火葬や葬儀、ペット供養、ペットロスなど、ペットの旅立ちにまつわることを、専門店ならではの視点でお伝えします。

ペット仏壇・仏具の専門店として、10年間以上、延べ8万人以上の供養のお手伝いをしてきた「ディアペット」が、火葬や葬儀、供養の仕方など、ペットの旅立ちにまつわることを、専門店ならではの視点でお伝えします。

ミックス犬ちゃんが虹の橋を渡りました 死別体験記  ~サダ様の場合~

ペット 死別体験記

北海道にお住まいのサダ様よりお寄せいただいた
ミックス犬ちゃんとの死別体験記です。

3日前に最愛の愛犬ペコが突然旅だってしまいました。
突然の事で頭がいっぱいで、昨年母親も他界してまして、
生前とても可愛いがっていました。
母親は、8年前位から認知度で介護が必要で、
徘徊するなどとても介護も大変でそんな中必ずペコは、
母親に着いて行き、歩道を歩く用に足元で身体ぶつけて、
まるで母親を守ってる様でした。
母親も介護施設に入所、しばらくはペコと私との生活が始まり、
処行くのも一緒で、仕事場にも連れて行ってました。
ペコも気づけば17歳老犬です。
無理させず、大事に可愛いがっての日々突然。
3日前仕事から帰って来たら、
いつもなら玄関先まで迎えに来たペコが来ない?
でも部屋に入ったら気づき、その日買ってきた唐揚げ少しだけ与えたら、
元気に走り回ってます。
気のせいか?と思いその日は眠くなり寝ました。
しばらくすると物音がするので見に行くと!
ペコの様子が変です!痙攣のような!
慌てて動物病院に電話して、深夜にも関わらず、
直ぐに連れて来て!との事です!
懸命な処置にも虚しく、明け方にペコは、天国に行ってしまいました。
悲しくてその日は仕事も休み、最後の日まで一緒に居よう。
もっと早く異変に気づけば良かったなど、自分を責めて後悔してます。
最後の日を迎えて、ペコと過ごした日々を思い出して、
悲しみに暮れてます。

 

 

■皆さまのエピソードをお聞かせください■
投稿は【こちら】から