猫ちゃんが虹の橋を渡りました 死別体験記  ~TMさまの場合~

福岡県にお住まいのTM様よりお寄せいただいた
猫ちゃんとの死別体験記です。

昨年の10月末から線胃がんで大好きなカリカリも食べれず苦しかっただろうに
鳴きもせず病と戦ったユキが12月21日病院に行くタクシーの中で息を引き取りました

あと2週間で14才でした
誕生日に虹がかかりました
太っちょのユキ虹の橋転ばずに渡れたかな

2月14日の朝元気に走り回って食いしんぼうのユキが倒れ
抱き上げたら呼吸が止まってしまい
人工呼吸に心マをしたけど戻って来ませんでした

まだ11才なのに
元気いっぱい遊んでたのになぜ?

さようならもありがとうも言えなかったゴメンねユキ

今日火葬です
終わったらお家に帰ろうね

 

 

ペットロスのお友達に最適なお悔みギフトは?何を贈る?

ペットが亡くなり、ペットロスで悲しんでいるお友達がいたら、
何かしてあげたい・・・と思いますよね。

お悔みの品を贈ろうと思っても、いざ何を選べばいいか迷うもの。

今回は、10年間で延べ80000人のペット供養・ペットロスのご相談を伺ってきたディアペットだからこそお伝えできる、ペットロスの方へのお悔みギフトをご紹介します。

1.定番:お花

お悔みといえば、お花。
ペットロスの方で、お花をいただいても嬉しくない・・・という方は聞いたことがありません。
まだご遺体がお家にある場合には、一緒に火葬することもできます。
すでにお骨になっていたとしても、ペット供養の場にお供えしていただけるでしょう。

ペット向けのお悔みの場合、仏花を贈る方は少なく、生前のペットに合わせてかわいらしいアレンジを贈る方が多いように思われます。

ただし、元気なペットがお家にいらっしゃる場合には、少し注意が必要です。
たとえば、猫にとってユリは猛毒ですので、贈らないようにしましょう。

最近は生花だけでなく、プリザーブドフラワーやアーティフィシャルフラワーを贈る方も多いようです。その場合には、長持ちする分、飾る場所を選ぶ可能性もあります。飼い主さんのお好みやペットの雰囲気に合うものを選ぶとより喜ばれます。

▼お花はこちら
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2.お線香

こちらもお悔みの定番ともいえるお品、お線香。
失礼のないように贈りたい方には特におすすめです。

ただ、ペット供養がまだ身近ではないこともあり、
仏具を持っていないという方もいらっしゃるかもしれません。
あくまでも気持ちを伝えることがお悔みの贈り物でもありますので、
あまり気にすることはありませんが、心配であれば、小さなお線香立てなどもセットでお贈りすると親切かもしれません。

▼お線香はこちら
https://pet-inori.com/SHOP/77063/85201/list.html

3.スイーツ

お悔みにクッキーは意外かもしれませんが、実はとても喜ばれます。
ペットロスになると、食欲がなくなり、元気もなくなります。
甘いものはすぐにエネルギーになりますし、癒しの時間を届けることもできます。
何を贈ればいいか迷う・・・という場合には「消えもの」でもあるスイーツはおすすめですよ。

▼クッキーはこちら
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シーズーちゃんが虹の橋を渡りました 死別体験記  ~KMさまの場合~

兵庫県にお住まいのKM様よりお寄せいただいた
シーズーちゃんとの死別体験記です。

亡くなる10日前まで元気で、1週間前にはトリミングへ。

トリマーさんから左の肩とお腹に何か出来てますね。お腹は少し前に私も気づいてた。病院へ行くとかなり大きな腫瘍が。年も考え手術も抗がん剤もしない事に。だかららと言って何もしないわけにはいかない!ネットでサプリメント検索注文。

これからと思っていたのに病院へ行ってから4日目急変。約束通り私の腕の中で旅立ちました。

後17日で14歳のお誕生日でした。

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